ようこそ「令和」これからよろしく

2019

04.03

寒の戻りと言いましょうか…非常に寒いですねェ。風も強く雪が舞ったりと厳しめなポスティング日和ですねェ。明日午後からは春らしくなるという予報も聞いています。もう少しの辛抱ですねェ。体調にはくれぐれもお気を付け下さい。

 

 

さてさて、みなさまお待ちかねの言葉かんばんがドーンと新しくなりましたっ!

今回はなんといってもコレっ!

 

(篠ノ井方面)

いやーしびれましたねェ、元号が変わるというのは。齢28歳(今年29歳になろう)平成2年生まれのわたしも貴重な体験をさせていただきました。とはいえ、肝心の発表の瞬間は、広告主様のところへ訪問しポスティングの効果・反応のヒアリングをしており逃してしまうという失態。車に戻ってライブニュースを見たところ既に万葉集の一節を読み上げているところでした。

 

にしても、めでたい!

 

仕事が終わって家族と話す際も持ちきりの話題ですね。浮き足立っちゃってます。特に、『新しく生まれてくる子どもの名前はやっぱり「令和」を使った名前なんじゃないか』という議題でヒートアップ。

玲… 怜… 伶… 鈴… 

なんか無駄に筆ペンをとってメモ張に大きく書いたりする…

 

”令”単体より”令”を含む漢字が使用されそう、特にこれは使われそうだ!と結論に至ったのが、コレ。

 

(れい、みお)

 

これは、かなり使われそうな気がします。男女どちらでも通りそうな響き、漢字のバランス、”さんずいへん”の透明感(自分の名前についているからではありませんよ。)、訓読みは某酒造メーカーのヒット商品、キラキラ世代にもちょうど良いキラキラ感… 申し分なしですね。

そうはいっても”和”の安定感もインパクトありますね。人間としての土台がしっかりしてるイメージを一字から感じられます。既に磐石、完成形。昭和で一番つけられた”和子”・”和夫”の名前への注目が再び集まりそうです。カムバック賞も期待したいです。

 

 

 

もちろん忘れてはいけません、惜しまれつつも去りゆく元号。”令和”の裏のかんばんは…

 

(豊野方面)

残り1ヶ月もないわずかばかりの時間ですが、”平成”の記憶を噛みしめたいと思います… ありがとう、”平成”

 

 

… あれ? 5月生まれということは、29歳を”令和”元年で迎えるっ!?

ゆくゆくの年齢の計算、ややこしっ!

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