世の中には、~~様と呼ばれるひとがいますが、ついに安曇野市の農道沿いにタヌキ様をみつけました。
5体のどぶろく酒びんを持ったタヌキ像が並べられていますが、「タヌキ様に近づかないで」の立て看が添えられていました。
「?」「タ・ヌ・キ・様?」このタヌキ像を設置した人のタヌキへの愛情、尊敬の情を垣間見ることができました。
設置者の方すみません、タヌキ様に近づいて写真を撮ってしまいました。
2026
03.14
世の中には、~~様と呼ばれるひとがいますが、ついに安曇野市の農道沿いにタヌキ様をみつけました。
5体のどぶろく酒びんを持ったタヌキ像が並べられていますが、「タヌキ様に近づかないで」の立て看が添えられていました。
「?」「タ・ヌ・キ・様?」このタヌキ像を設置した人のタヌキへの愛情、尊敬の情を垣間見ることができました。
設置者の方すみません、タヌキ様に近づいて写真を撮ってしまいました。
2026
03.12
塩尻市は街道の町とも呼ばれ、現在でも往時を偲ばせる風景があちこちで見られます。
その中の一つ、郷原宿もポスティングをする現場です。
奈良井川に沿って南北に2km程も伸びる直線を、手分けして配布しました。
交通量が多い割に歩道がない箇所もあるので、自動車に充分気をつけながら作業に励みました。
2026
02.14
2026
01.30
ポスティングの現場で意外に多いのが、昔の街道沿い。
今回は松本市内の岡田地区に残る街道跡の街並みを配って歩きました。
さて、ポスティングの効率からすると、こういう所は配り易いでしょうか?
人によって意見の分かれるところです。
街道シリーズへの投稿をお待ちしております。
2026
01.24
怠け者の代表格ともいわれるものぐさ太郎というのは、民話の中の話ですが・・・
その伝承の地?があるとは思いませんでした。参考になるので、ブログにアップします。
ものぐさ太郎がなぜ、考える人なのかは、この碑文の説明書きをご覧下さい。
ものぐさな人は、ポスティングには向いていない?ですよね。
2026
01.16
いろんなところをポスティングしていると、突如変なモニュメントに出会います。
最近配布した安曇野市での2つのモニュメント。
ひとつめ。
「りんごや、やせ地に?キクジロウ こがねの稲穂が実る」これって何?キクジロウってりんごの品種なの?
この碑はだれがどのような目的で建てたの?と???のモニュメントです。でも楽しい。
ふたつめ。
人の背丈の3倍ほどありそうな大きな黄色い円形物体が突如、河川敷に現れた。
UFO?近くの標識に「通水している既存サイフォンの直下を右岸から左岸へ353mの間、
刃口交換なしに掘り進み貫通した機械の最前部である」との説明書きがありました。
なにか分かりませんが、ともかく日本の技術はスゴイ!ということが分かりました。
2026
12.17
ポスティングをしていると思いもかけない光景に出合います。
安曇野市穂高地区で配布作業の折、D51が出現。
立て札には、この機関車のびっくりするような過去が記されています。
興味のある方は是非ご自分で足を運んでみて下さい。
2026
12.09
地元の人でもめったに行かないような山際の集落を配布に行きました。
ある家のガレージには大輪の菊の鉢植えがいくつも置いてありました。どこかの菊花展に出展するのでしょうか?
ポスティング中に拝見できるのは超ラッキー。見事な大輪の菊ばかりでした。
近くの山寺では、紅葉と社殿に光があたり社殿が金色に映える様子が、幻想的でした。
この108段の階段を上り、住職さんのお宅へチラシを入れてきました。
こんな風景に出合えるなんてしあわせ~。地元を見直しました。
2026
11.22
山際の集落でポスティングが終わり、さて帰ろうとするときに出会った風景です。
道端に大きなかぼちゃをくりぬいたお化けが7体ほどならべてありました。
一番大きなかぼちゃは、私のひざ丈より高い。ハローウィンのころだったんですが、
この芸術的な取り組みにだれか評価してあげましょうよ。
こんな田舎(失礼!)に飾っていたんじゃもったいないですよ。
夕陽で影が長く伸びる風景なんて超芸術的でした。
2026
11.15