新店奮闘記 ー長野県飯田市に降臨 パート2ー

2018

05.12

元気ですかーーーー?!元気があれば何でもできる!!!

山梨県郡内エリア(富士吉田市・富士河口湖町・都留市・大月市・上野原市)唯一のポスティング会社 まかせて富士吉田 代表の渡邉です。

富士吉田市・富士河口湖町・都留市・大月市・上野原市のポスティングはまかせて富士吉田へお任せ下さい!!

 

-長野県飯田市 降臨二日目― 

※まだ一日目をご覧でない方は先に前回のブログ(パート1)をご覧いただきますようお願いいたします。

昨日に引き続き本日も会議、本日の会議は幹部会議で昨日よりも身の引き締まる会議でございます。昨晩の焼肉がもたれることもなく、酒が残ることもなく気持ちの良い朝でございます。ホテルから本社までは約15分程度でございましょうか?皆が心配していたパイセンの体調も良くなったようで、全員そろって無事に本社へ向かうことが出来ました。パイセンの体調不良の原因は一体何だったのでしょうか?何はともあれ、元気になって一安心。

午前9時、幹部会議がスタート。暫くすると、当社の会計監査を行ってくださっている会計事務所の方が新入社員(とても初々しく、自分の新入社員のころを思い出してしまいます)を連れていらしていただきました。幹部会議にて毎回、適切な助言を下さいます。飯田までお越しいただき、また今回も貴重なお話を頂きありがとうございました。

さて、議題はまだ尽きませんが腹が減っては何とやら、お楽しみのランチタイムでございます。本日のランチは、肉そばこまつ家さん!行列ができる人気店とのことで、広い駐車場はいつも満車状態のようです。幸い、駐車場もすんなり停めることができ一組だけが待っている状態。食べている時間はあっという間なのに、待っている時間は何故これほど長く感じられるのでしょうか?それにしてもお腹が減りました。

10分ほど経ってようやく店内へ。しかし、なぜだか違和感が。何なのでしょう??蕎麦屋なのに、ざるがない。ってことはざるそばという物はメニューにないのでしょうか?そんな蕎麦屋あるのでしょうか?

メニューを見ると・・・やはりざるそばが無い。ざるそばの無い蕎麦屋さん、ありえないと思ってしまいましたが、何だか逆に期待は高まります。

!!これはっ?!麺の盛られた器とスープの入った器がテーブルに並べられました。まさに、つけ麺専門店のつけ麺???しかも、見た目そばつゆとは程遠い液体、どちらかと言えばこれはスープです。

お味は・・・

うーーーーまーーーーーーいーーーーーぞーーーーーー!!by味王

君は実際には蕎麦なの?つけ麺なの?そばの常識からは考えられないこの太さと強いコシ、ピリリと辛いラー油の効いたスープ(もはや蕎麦つゆではなくスープと表現させていただきます)!!これまでの蕎麦の常識を見事に覆してくれました。5人で頂いておりましたが、会話は皆無、皆「うまい」を連呼しながら目の前の器と対峙しておりました。

麺(もはや蕎麦ではなく麺と表現させていただきます)を軽く平らげましたらば、残ったスープに蕎麦湯を加え、最後の一滴まで頂きます。

全員の器が空っぽになってしまいました。

幹部会議、重要事案が多くスタミナを消費いたしますが、大満足の一杯により元気がマックスまで注入されました。午後も引き続きパワー全開で参ります!!

 

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