カテゴリー別アーカイブ: 社長ブログ

2026

03.28

私事ではありますが、今月、無事還暦を迎えることができました。

その昔、還暦を迎えたおじいさんをお祝いした時は、とんでもない先のことと思っていましたが、まさか私がその年を迎えることになるとは・・・。感慨深いものがあります。

家族親戚の方々、また当社社員の皆さんからもお祝いのお言葉やお祝いの品をいただきました。この場をお借りして、お礼申し上げます。

↓赤い靴、赤い花を基調にした花束。

↓社員の皆さんからも赤い花、赤いリボンの赤ワインなど

このワイン、よくよく見ると1962年産のフランス産の赤ワイン。こんなワインどうやって探してくれたのでしょうか?手間暇かけてお祝いしてくれたことを想像すると、本当にありがたく思います。

「社長!奥さんと味わってください」と言われましたが、そんなもったいなくてできません。しばらくは、我が家の一番いいところで飾っておいて、なにかのイベントの際に栓を開けてみなさんと一緒に味わいたいと思っています。

いまから25年前、脱サラして、ポスティング事業を立ち上げなければ、当社社員の皆さんと出会うこともなかったと思うと感慨深いものがあります。事業をこのように続けてくることができたのは、私の人生においても奇跡と思うしかありません。

気持ちも体力も充実していますので、いましばらくは、先頭をたっていきますので、これからもよろしくお願い申し上げます。当社社員の皆さんも安心してついてきていただきたいと思います。

今年は、飯田のお練り祭りの年です。諏訪は御柱祭り、長野は善光寺のご開帳があります。いい思い出になりました。そういえば、獅子頭が、必ず赤いのはなぜだろうか?

↓飯田お練り祭りの様子

2026

03.10

長野県は、3月6日(日)をもってまん延防止等重点処置の期間が終了しました。1月27日から長~い長~い 季節も心も寒い冬の期間でした。ただし、引き続きマスク着用、職場の換気、大人数での会食禁止などの新型コロナ感染対策を講じていく必要があります。

さて、長野県ではこの3月~5月ころにかけて、6年に一度の大祭が目白押しです。

南信州の飯田市では、「飯田お練りまつり

諏訪湖のある諏訪市、岡谷市、下諏訪町、茅野市では、「諏訪の御柱祭り

北信の長野市では、「善光寺ご開帳

があります。いずれも前回は、2016年に開催されています。

飯田では、「飯田お練りまつり」の機運が徐々に高まっています。お練りまつりとは、飯田市大宮町にある大宮諏訪神社の式年祭りがもとになっていますが、江戸時代、明治時代、大正時代と約400年つづいているお祭りです。昭和以降は、大名行列や南信州の獅子舞が一同にあつまるお祭りとして定着してきています。今年は、3月25日(金)26日(土)27日(日)と3日間中心市街地で開催されます。

飯田駅前や主要な道路にこのような看板がたちました。

 

 

 

 

飯田市の松川という河川にかかる橋の欄干もお練りまつりのモニュメントがあります。

 

 

前回2016年の時の様子です。

 

やっと、地域のお祭りが開催できる土壌が備わってきたような気がします。しかし、各団体とも普段とは違う感染症対策という意味で、一部の開催手順を見直しながら、試行錯誤しながら準備をすすめています。県外からのお客様は、大々的に呼びかけていません。また、団体客の集客もひかえているようです。

 

(注意)飯田お練り祭り、諏訪の御柱祭り、善光寺ご開帳は、よく7年に一度のお祭りと称されていますが、正確には、6年に一度です。「数えで・・・」などの言い訳じみた表記が一般的でしたが、近年大手新聞社も6年に一度という言い方に変えてきていますので、私も実情に合わせて6年に一度という表記にしていきたいと思います。日本人は、なぜか7年に一度と言いたくなるのはなぜでしょうか?

 

2026

02.01

「トレンド〇〇社のリサーチによると、1月24日~27日のツイッター、フェイスブック、インスタグラムの検索ワードで、「#川柳 バス停」のキーワードが急上昇した。また、グーグルアナリティ〇〇の検索ワード分析においても、同時期に「川柳 バス停」の検索ワードの上昇が認められた。」

 

・・・・というような事実やニュースはありませんでした。

 

しかし、一部のまかせてグループ内部や、川柳ファンの間では「川柳っていうバス停があるらしい、どこに?」という話題がもちきりになったということです。きっかけは、本社が1月24日にあげたブログにありました。

そこで、「川柳 バス停」からの後追い情報を調査してみました。

このバス停は、長野市篠ノ井地区の市道沿いに佇(たたず)んでいました。もちろん、ちゃんとバスが停車する現役のバス停です。時刻表もありました。

そのまわりを歩いてみるとこんなものがありました。

長野市篠ノ井交流センター川柳分館、? 川柳分館

JAグリーン長野 川柳支所、?  川柳支所

 

長野信用金庫 川柳支店 ?  川柳支店

 

川柳建設株式会社という建設会社も存在していた。

 

 

街じゅうが、川柳(せんりゅう)であふれている地域なのです。

そこで調べてみました。

すると、その昔このあたりは、川柳村(せんりゅうむら)という村だったということがわかりました。全国には、川柳(かわやなぎ)という地名や地域名は、いくつか存在しますが、川柳(せんりゅう)と読む地名はここだけでした。

川柳村の歴史を調べてみました。

▼1889年(明治22年)4月1日、更級郡石川村と二ツ柳村が合併して誕生、                     

村 + 二ツ村 =   村

▼1950年(昭和25年)7月1日、川柳村は、篠ノ井町+東福寺村と合併し、篠ノ井町になる。川柳村としては61年の歴史をもって名称消滅

村+篠ノ井町+東福寺村 = 篠ノ井町

▼1959年(昭和34年)5月1日、篠ノ井町は、塩崎村と合併し、篠ノ井市となる。

篠ノ井町 + 塩崎村 = 篠ノ井市

▼1966年(昭和41年)10月16日、ほかの町村と一緒に、長野市へ編入。篠ノ井市はわずか6年ほどの短命だった。

篠ノ井市など複数の市町村が、長野市へ合併し、現在に至る。

 

この地域にのこる「川柳」の名前は、明治22年~昭和25年の61年にわたって実際に存在した川柳村の名残だったんですね。市町村合併が続いていも、地域の歴史を誇りにおもって、社名や支店名・支社名に残しているというのはすばらしいですね。

ポスティングしながら、その土地の地名や歴史に触れてみるのもよいでしょう。

↑雪に埋もれていた 「川柳村役場跡」の石碑を発見!

この地域が、全国の川柳ファンのメッカ?聖地巡礼の地になることもあるかも?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026

01.24

大相撲初場所にて、長野県上松町出身の御嶽海が優勝しました。

おめでとうございます。

長野県がいま湧き上がっています。

スポーツ新聞も各誌一面トップにでかでかと出ていました。

御嶽海も大きいが、紙面での取り扱いも大きい!そのニュースの大きさが分かります。

 

 

昨年夏、長野県安曇野市でみた田んぼアートが思い出されました。

人の歩いている高さからみると、↑このような田んぼでしたが、

ちょっと高台からみるとこんな感じに風景が一変します

近くの案内所には、こんな御嶽海の紹介がありました。

←小学校のころの御嶽海の様子が分かって興味深いい写真でした。

←これは稲の種類の説明でした。

 

 

次の春場所では、大関昇進が確実ということです。長野で大関が誕生するのは、

伝説の強豪力士「雷電(らいでん)」以来227年ぶりと話題になっています。

227年!?

すごい歴史ですね。

【雷電為右衛門(らいでんためうえもん)】

大相撲史上に残る江戸時代の伝説的な力士。1767年、現在の長野県東御市に生まれる。幕内在位36場所のうち、大関は27場所にのぼる。身長197cm、体重170キロという当時としては驚異的な体格の持ち主であった。東御市や隣の上田市には、雷電力士の名前を借りたお店がいくつか存在しています。まさに、地元の誇りです。

御嶽海の名前も、歴史に名を残すのみではなく、私たちの生活の近いところに存在することになるでしょう。早速、お土産業界には、御嶽海ブームが到来しています。地元が盛り上がることはいいことですね。

ちなみに、御嶽海は、2019年2月に雷電が眠っている東京都港区の報土寺をお参りに訪れていました。そのご利益もあったのでは・・・と言われているとか。

 

 

 

2026

01.08

先日、飯田の丘の上の神社氏子総代様、また地域の方々、花火会社のご協力のもと、花火を打ち上げさせていただきました。

当社の社員による「夢と目標発表」を兼ねた会合にあわせての打上花火でした。

当社新人のみなさんが、神社の丘が良く見えるレストランのデッキで、映える写真映りを意識した飾りつけをしてもらいました。

陽が落ち、気温がぐっと下がってきたころ、雲一つない夜空に、大輪の花火の打ち上げがはじまりました。

 

2022年が良い年になりますように。

飯田の皆様にも、密にならないようにご覧いただけたと思います。多くの方のご協力とご理解のもと、無事実施できました。誠にありがとうございました。

 

 

翌朝、打上場所の神社に参拝にいき、お礼のお参りをさせていただきました。

コロナ禍の時代を生きる私たちができることを考え、模索しながら進んでいきたいと考えています。今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

2026

01.04

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。本年もよろしくお願いします。

当社は、いろいろな意味で変革の年を迎えると思います。外的な要因もありますが、内的な要因も大きいと思います。

ポスティングの世界(まかせてグループ)では、インボイス制度に対応した新システムなどいくつかのシステムの本格稼働、ポスティング用地図のノウハウで大きな動きがあると思います。着々と準備を進めていますが、日の目を見る時がきそうです。

住宅購入相談所の世界(すまいポート21)では、アフターコロナを見据えた住宅づくりが流行し、コンペという手法が注目を集めることになりそうです。

どちらも一朝一夕でできる事業ではなくなってきています。当社も長年の経験と人材パワーにより、大きな波を乗り越えていきたいと思います。

大みそかには、当社社員に第一子誕生の報を受けました。おめでとうございます。ただいま、産休をとっている女子社員も3名いらっしゃいます。社員のみなさんにも、また当社に関わる多くのみなさまにも今年、良いことがありますように。

どうぞ、本年もご愛顧のほどよろしくお願いします。

 

 

ところで・・・

大きいことは、良いことだ・・・・を実感するために、正月らしいところをまわってきました。

日本一の星空で売り出している阿智村昼神温泉の湯屋守様

 

 

 

国道153号線沿い下條村の巨大門松

 

えっつ、大きさが分からない。

それでは人を配置してみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

ねっ、大きいでしょう。

最後に、本日覚えたあいさつことばで・・・・

いい そーぐぁち でーびる

            (いいお正月ですね)

ゆたしく うにげー さびら!

           (よろしくお願いします)

2026

12.20

この1年に私が読んだ本のなかでおすすめの本を紹介したいと思います。

①まずは、渋沢栄一関係の本ですね

NHKの大河ドラマで1年間楽しく見た方も多かったと思います。書店には、いろいろな渋沢栄一本があふれていますが、この3冊がおすすめです。

斉藤孝著「こども論語とそろばん」(筑摩書房)

竹内均著「「論語」の読み方」(三笠書房)

守屋淳訳「現代語訳 論語と算盤 渋沢栄一」(ちくま新書)

明治時代に数百の会社や社会福祉団体を立ち上げた偉人、渋沢栄一先生に私もお近づきになりたくてアンドロイド渋沢栄一先生に握手を求めました。

新しい事業を立ち上げる際に、ぜひ、渋沢栄一先生の「道徳経済合一説」のご講演を参考にさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

②つぎに、眞邊明人著「もしも徳川家康が総理大臣になったら」(サンマーク出版)

この1ケ月ほど、18歳以下のこどもがいる家庭に、1人10万円を支給する方法について、ニュースになっていますね。それが現金なのか、クーポンなのか、1回で全額なのか、2回にわけてなのかなど、議論されています。

対象となる家庭では気が気ではないと思います。そんなに悠長に議論していたら、うちの子19歳になってしまうよ~なんていう方もいらっしゃると思います。

本書は、2021年3月10に初版が発行されたビジネス小説ですが、これが本当に面白い。久しぶりに本を読んで脳を活性化されました。帯に書かれている文章が分かりやすいので、一部転記します。

「2020年。新型コロナの初期対応を誤った日本の首相官邸でクラスターが発生。こともあろうか総理が感染し、死亡する。かつてないほどの混乱の極みに陥った日本政府はかねてから画策していたAIとホログラムにより偉人たちを復活させ、最強内閣をつくる計画を実行する。徳川家康を筆頭に日本の歴史に名を刻むそうそうたるメンバーで構成された最強内閣は、迅速な意思決定で、日本初のロックダウン、50万円給付金、リモート万博など大胆な政策を次々と実行していく。最初は、「過去の人間に政治ができるのか」と半信半疑だった国民も、偉人たちのえげつない決断力と実行力に次第に歓喜し、酔いしれて行くが・・・・。」

という感じです。その中の一項目に、

「全国民に50万円を10日で配る方法」秀吉と三成の最強PDCA

 

というのがあるのです。こんなくだりが、大変ビジネスにも役にたつのです。ぜひ、政治家の皆さんにも読んでもらいたいものです。そして、18歳以下のこどものいる家庭に、はやく給付金を配ってもらいたいと思います。

 

さて、この①、②の本とも私が本屋さんで見つけたという本ではありません。新潟FM(なぜか新潟)のあるラジオ番組でT市の現役市長さんがおすすめの本として紹介していたものです。この市長さんのコメントや女性パーソナリティとの掛け合いトークが、私には大変参考になっていたのです。

いつもラジコで聞いていました。12月で番組が終了するとお聞きして、残念に思っています。

おすすめの本のご紹介ありがとうございました。私の知的好奇心を大変刺激してくれました。

今後のご活躍をお祈り申し上げます。

 

 

2026

12.13

私が今住んでいる場所は、子どものころ育った家です。思えば、高校卒業と同時にいろんなところに住み、引っ越しを繰り返してきました。数年前に、いろんな場所を放浪してから、元の家に戻ってきました。

そのため、自分の生まれ育った場所の環境と歴史を深くは知りませんでした。

先日、回覧板が回ってきたのでじっくりと回覧物を読んでみたところ、新たな発見がいくつもありました。

①環境

1枚のチラシが回覧板に挟まれていました。「地元で買い物ができるお店」~「〇〇地区内のお店」一覧でした。当地区は、中山間地区のため人口流出が激しく、地元に雑貨店が2つと国道沿いにコンビニのファミリー・・・が1店あるだけです。そのチラシがこれ。

(一部、青で塗りつぶしてあります、すみません)

よくよく読むとこんな記述が・・・・なになに・・・・

最初のお店 

〇〇〇屋商店 営業時間7;30~18;00、定休日;日曜日、店主不在時

 

 

定休日が、日曜日と店主不在時   すばらしい・・・

 

 

 

次のお店は、

〇〇商店 営業時間;日の出~日の入り、 定休日;店主不在時

 

 

営業時間が、日の出から日の入り 定休日が、店主不在時   すばらしい・・・

こういう地域の環境で私は育ったのか?と誇らしく思えてきました。

 

②歴史

当地は、干し柿で有名な地区で、家々が秋から冬にかけて柿一色に染まるほどです。

     ↓

     ↓

回覧板に地元の公民官報が入っていました。じっくりと読むとこんな物語が…。

地元の公民館の講堂には、こんな大きな油絵が飾られています

昭和初期のころのこのあたりの農家の様子です。中央の黄色い山は、柿の山です。そこを崩しながら多くの人で一斉に柿剥きをしています。昼間は柿をとり、夜なべ仕事で親戚や地域の人が集まって、ひとつひとつ手作業で柿の皮を剝いています

囲炉裏のなべには、仕事が終わったときの夜食?がぐつぐつと煮えています。そして、柿の山のてっぺんにはお菓子がおいてあります。柿をたくさん剥くスピードが速い人のところに、自然と落ちてきます。

この絵には、共同作業をするうえでの、ノウハウの極意が描かれています。

・柿の皮を剥くのが速い人には、ご褒美としてお菓子が落ちてくる。(ご褒美=インセンティブ)

・全員で柿の皮を剥き終わったら、仕事の早い人も遅い人にもおいしい夜食が待っている。(共同作業後の慰労)

・全体の仕事のすすみ具合がわかる。(見える化)

私がいま、ポスティングと軽作業専門業務請負 業を営んでいる原点をみたような気がしました。

私がこどものころ、確かにこのような風景を見たおぼえがあります。

 

時には、回覧板でまわってくる資料をじっくりと目を通してみましょう。あなたの地域の環境と歴史を学ぶことができます。

 

 

 

2026

11.29

8月29日は、焼き肉の日でした。

11月29日は、飯田焼き肉の日です。(記念日認定委員会が認定しています)

長野県飯田市という地域は、日本でもっとも人口当たりの焼き肉店が多い町なんです。交通が不便な山国だったからこその、独特の焼き肉文化が根付いています。

そこで、11月29日です。前日の新聞にも大々的にイベントの告知がでていました。

 

飯田駅前の広場で、「飯田焼き肉の日」に、「最も長い鉄板」でギネス世界記録に挑戦するというイベントが開催されていました。なんと、11.29mの長い鉄板を使って市民皆で焼き肉を食べようというイベントでした。公式ギネス認定員も参加していました。

鉄板の重さは500kgで、40人~50人で一斉に焼き肉が味わえるというも特注品です。クラウドファンディングで寄付した人の名前が刻まれていて、イベントに招待されていました。

遠くてよくは、見えませんでしたが、ここに鉄板があり、すでに焼き肉の煙とおいしそうな匂いが会場いっぱいに漂っていました。

 

あれ~、なかに野球選手がいますね。

えっ、あれは、イチロー?

 

 

いやいや、ニッチロー(イチローものまね芸人)でした。飯田市の焼き肉大使です。

 

飯田市長とニッチローさんが、一緒に焼き肉をほおばっていました。

こどもも焼き肉大好き、こんなイベントからこどもに焼き肉文化が引き継がれていきます。

おそるべし、飯田焼き肉の日。11月29日。忘れないようにしてね。

 

 

 

2026

10.11

あるレストランで、珍しいものをみました。

 

これ、どう考えても「令和」ですよね。ちょっと、文字が強調されている感じは、ありますが・・・・

 

となりに、「回してみてね」と書かれていたので、まわしてみました。

まず、左まわりに90度まわしてみました。

もう一回90度まわしてみました。

つまり、上下逆にしたわけです。

すると・・・・

おどろきの・・・・

なんと、「平成」に大変身!

面白いことを考える人もいるもんだ・・・

と思い、会計しながら店員さんに聞いてみると、

「う~ん、うちで働いていた人が辞める時に、書いて置いて行ったのよ・・・

わっはっはっつ・・・」

辞めた従業員の置き土産?

何者でしょうか?気になりますね。

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